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「お墓参り」タグに関する商品・記事一覧

お墓参りタグについて

春の彼岸に秋の彼岸、お盆や年末年始に、命日・月命日、そして、人生の節目など故人やご先祖様に報告したいことがある時。「お墓参り」は、そこに眠る故人が好きだったお菓子や花などをお供えして、敬いや感謝の気持ちを伝える供養のため、また、手を合わせて目を瞑り、故人の姿を思い浮かべることで心の繋がりが感じられる、いつまでも大切にしたい行事です。

「お墓参り」タグは、お墓やお仏壇へのお供えに最適な和ろうそくと、それに関連する商品などに割り当てています。

手描き絵ろうそく(春・夏・秋・冬・12か月セット)

春夏秋冬を彩る手描きの絵ろうそく。雪国では、生花が手に入りにくかった冬場に、ろうそくに花の絵を描いてご先祖さまへのお供えとしていました。花絵ろうそくには、大切な人を想う心が込められています。慶弔の贈り物にはもちろん、海外の方へのお土産などにもおすすめのジャパニーズキャンドルです。

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菜の花ろうそく

菜種油を主な原料とした和ろうそくで、火を消したあとの臭いが少ないのが特長です。燃焼時にロウが流れ落ちることも少ないので、きれいな灯りになります。菜の花の香りはしないので、食卓でも安心してお使い頂けます。サイズは、4種類。燃焼時間など、用途によってお選びください。

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米のめぐみろうそく

米ぬか油を主な原料とした和ろうそく。油煙が少なく、煤(すす)が出にくいのが特長です。火を消した後のにおいも控えめです。形は、下が細く上の方が広がっているイカリ型。これは和ろうそくの正式な形で、ご法事や葬儀、結婚式、お盆、お正月などで用いられますが、普段使いにもおすすめです。

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ろうそく 等伯

櫨の実を絞って作られる櫨蝋(ハゼロウ)が主原料の和ろうそく。櫨蝋は「ジャパンワックス」とも呼ばれ、お相撲さんの鬢(びん)付け油、木製家具や建具の艶出し剤、膏薬(こうやく)や口紅などの原料として、江戸時代から幅広く使われていました。商品の名前は、能登七尾出身の絵師・長谷川等伯に由来しています。

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うるしろうそく

輪島産の漆の実を絞ってとれた「漆蝋」を使った和ろうそく。輪島塗の産地で行われている漆の植林活動を応援したいという思いから作られました。漆蝋は粘気があるので垂れにくく、ゆったりとした橙色のあたたかみのある炎が特徴。おしゃれな活版印刷の紙箱入りですので、贈り物にもおすすめです。

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和ろうそく ななお

ヤシ油を主な原料に、自然なままの無着色で仕上げられているため、黄みがかった柔らかな色味をしています。5種類の特徴的な形は、能登の植物や木の実がもつ曲線をモチーフにデザインされた形。和ろうそくならでは力強い炎と、時間が経つにつれて変わっていくろうそくの形もお楽しみください。

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ろうそく消し (あひる) / 芯切りばさみ

どちらも炎の大きさを調整する「芯切りばさみ」として、また、「ろうそく消し」としてお使い頂けます。和ろうそくの炎はとても丈夫なので、息を吹きかけて消そうとすると、溶けたロウが周囲に飛び散ることがありますが、これらの道具を使うと安心です。使い続けることによって、真鍮独自の色見の変化もお楽しみ頂けます。

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こま燭台(小・中・大)

南部鉄製のすっきりとしたシンプルなデザインの燭台。使う場所を選ばず、ろうそくも引き立ちます。小ぶりなデザインですが、程良い重みがあり、安定感もばっちり。また、裏面には3つの突起が付いており、机が熱くなり過ぎないように工夫されていたりと、実用的で無駄のない美しい燭台です。

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ペルシャ紋燭台

手で持ち歩ける柄付きの燭台。安定感があり倒れづらいなど、使い勝手も申し分ありません。繊細で美しいデザインはオリエンタルな雰囲気を醸し、和ろうそくにはもちろん、アロマキャンドルにも似合います。燭台部分が皿状なので、芯切りなどの道具や擦ったマッチなどもそのまま乗せておけて便利です。

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ミニトレー

アイデア次第で様々に使える南部鉄器。繊細なラインが美しく、どこかクラシカルな雰囲気も。卓上でペントレーとして、アクセサリーなどの小物入れや灰皿として。お箸&スプーン置きにもぴったり。程良い重みもあるのでペーパーウェイトとしても。擦ったマッチや芯切りばさみを置くのにもちょうど良く、和ろうそくのお供としてもおすすめです。

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【Blog】おすすめ!いざという時にも役立つ昔ながらの「日本の灯り」

昔ながらの日本の灯り、「和ろうそく」。スイッチ一つで部屋いっぱいを明るく照らせる現代において、かつてのように “日常の灯り” として用いられることは、そう多くありません。とはいえ、今の時代はもちろん、これからの時代にも受け継がれていくべき大切な “暮らしの道具”。お仏壇や神棚でお使い頂くだけではない、「和ろうそく」の魅力について、ご紹介致します。

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